2020.10.16

勤務中のケガのもと

勤務中のケガのもと

病院での看護補助者の業務は、移動しながらの業務が多いです。

階段での移動も多く、落ち着いて業務を行わないと怪我をしそうになることもあります。

ケガをする人が良く出るわけではありませんが、階段を踏み外してしまって足を捻ってしまったという話もありました。

私は実際に病院でケガをしたということはありませんでしたが、他のスタッフでは、時折ケガをする方はいらっしゃいました。

業務が遅れないようにと焦って移動をしてしまうと何かにぶつかってしまったりすることもあるでしょう。

危険なものがありそうな場所を通る時や、取り扱う場合は、慌てずに冷静に一つ一つの業務をこなしていかないと、大怪我をしてしまう可能性がありますので、注意が必要です。

KOIZUMI
Shunichi Koizumi
営業部 営業1課 課長

国士舘大学工学部機械工学科卒業。ソフトウェア会社SE、コンビニエンスストア副店長を経て シンカナースにて看護助手業務(外来助手、病棟助手)に従事。

好きなこと:音楽鑑賞、ゲーム

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